新宿で国際免許を所要時間15分で取れた!

国際免許証(国外運転免許証)取り方、期間、費用、必要書類 トレンド
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こんにちは、総合馬術選手高橋駿人です!

現在ドイツで馬術のトレーニングをしているのですが、到着してすぐに車の運転をする予定があったので、国際免許を新宿で取得していました。

今回はその時の体験談をお話しします!

▽国際運転免許の取得方法や適応される国については以下のブログで!

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平日16時くらいに都庁へ

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参照元: https://www.google.com/url?sa=i&source=images&cd=&ved=2ahUKEwjdtPPIzfHkAhUFL1AKHdIVD6MQjB16BAgBEAM&url=http%3A%2F%2Fwww.s-goroku.net%2Fentry%2F2018%2F07%2F19%2F171310&psig=AOvVaw2-GhpldHFCVtF_zq8yDWpe&ust=1569694410789032

色々と立て込んでいたこともあり、都庁に行けたのが16時くらいになってしまいました。新宿で国際免許を取得する場合は都庁の2階運転免許センターに行く必要があります。

運転免許センターの時間が16時30までなのでちょっとやばいかなーなんて思いながら行ってみると意外や意外、、なんと免許センターには2人くらいしか人がおらず、ガラガラでした。

運転免許センターは平日しかやっていないので、確かに会社勤めの人は来にくいとは思いますが、まさかガラガラとは笑

手続きはとっても簡単だった

私が用意していったものは以下の通り、

・日本の免許証
・パスポート

これだけです!もちろん写真も必要なのですが、新宿の運転免許センターには写真の撮影機もあ流のでそれを使いました。(ただ値段は少し高めなので事前に用意できる場合はした方が良いかも)

申請には海外渡航を証明するものも必要なのですが、実際これはパスポートだけで良いので特に難しく考える必要はありません。

まずは受付

国外免許専用の受付があるので、そこにいるスタッフの方に国外免許を申請したい旨を伝えます。
すると条件が大丈夫かやパスポートなどの確認が行われます。

手数料の支払い

それが終わると手数料支払いの窓口に案内されるので、そこで手数料2350円を支払って領収書とともに先ほどの受付でもらった紙をまた窓口に提出します。(この時に写真も必要です!)

少し待つ

書類を提出したらあとは出来上がるのを待つだけ。
待っている人の数にもよると思いますが、待っている人がいなければ5分くらいでできます。

国外運転免許を受け取る

パスポートなどは申請してから出来上がるまで1週間ほどかかったりしますが、なんと国外免許は5分ほどでできあがってしまいます。
即日発行なんてなんと便利な、、、!

ここまでの所要時間はたった15分

私の場合は写真を取らなくては行けなかったので、申請から国際免許受け取りまで15分かかりましたが、人が少ない+書類は全部揃っているという条件下であれば10分くらいで受け取ることも可能でしょう。

国際免許(国外運転免許)の申請は簡単!

書類さえ揃っていれば、そこまで時間をかけることなく国際免許を手に入れることができます。
大都会の新宿でさえこのようになっているので、他の場所でもそこまで時間はかからないと思います。
ただお昼時など人が多く来そうな時間は避けるのが良いでしょう。

詳しい国際免許の申請方法などはこちらの記事でご確認ください!

高橋駿人 顔写真   高橋 駿人/ ShuntoTakahashi
                                              
1996年生まれの馬術選手。種目は総合馬術。
現在ドイツで世界大会を目指して活動中!ホームページ、SNSなどをフォローしていただけると幸いです。
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